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商品情報
  • 容量 200ML
  • アルコール度数 44%
  • 商品コード 00298542

商品について

おすすめポイント

アンゴスチュラ社の歴史は1820年代にベネズエラ解放軍の軍医だったシーガート博士が、胃の治療薬として「アロマティックビター」を開発したことに始まります。

ラム酒をベースにジュンテァン「りんどうから採る苦味材」を主とする数種の植物性香料を配合させた苦味酒です。このアンゴスチュラ・アロマティック・ビターズは、「マンハッタン」、「オールド・ファッションド」等のカクテルに使用されています。


▼オススメのカクテル
オールドファッションド/マンハッタン/ファイン&ダンディ


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原材料:ラム酒、砂糖、香辛料、着色料(カラメル、ログウッド、シタン)、香料

純アルコール量(100ml)

35.2

レビュー

1 件

苦味と香り

EagleOne さん 2021/09/27

コーヒを代表とする、苦いものであるが、香味を加えてあり、非常に惹きつけるものがある飲料。それがこのアンゴスチュラ・アロマアティック・ビターズだ。カクテルの4要素(塩味・酸味・甘味・苦味)の最後に出てくる、とびきり上品な香りが漂うため、早めに頂きたい。この瓶はビターズボトルなど洒落たものがなくても、ちゃんと1Dush, 1Drop を行うことが出来るキャップがついている。アブサンを始め、ハーブ系の濃いお酒が\5000に届くなか、1~5滴でCocktailがうまくなるなら締めたものではないか? これは、常備すべき1本に値するだろう。半年は持つABV45度もあるので、生でなめないように。酒に弱いと触れたところがアルコールやけを起こす。 さて、これを使って何を作ろうか? ・・・これを考えるのが至福の時間だ。